四国最北端 竹居観音岬:パワースポット竹居観音寺の見どころ!端っこ観光・撮影ポイント

四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ
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香川県の絶景撮影スポットは?
香川県の観光スポットは?
四国最北端 竹居観音岬の見どころは?

香川県の北端に位置する竹居岬(竹居観音岬)は、四国最北端の地として知られる静かな絶景スポットです。

瀬戸内海に突き出すように伸びた地形からは、穏やかな海と点在する島々を一望できます。
訪れる人に開放感あふれる景色を提供してくれます。

観光地としては比較的知られていないため、混雑を避けながら自然を満喫できる点も魅力の一つです。
特に写真撮影を目的とした訪問者にとっては、光の変化や季節ごとの表情をじっくりと楽しめる貴重なロケーションです。

本記事では竹居岬(竹居観音岬)の魅力や撮影ポイント、アクセス方法まで詳しく解説します。

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CONTENTS

四国最北端 竹居観音岬とは?

四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ

竹居岬は香川県高松市の庵治半島の先端に位置する岬で、四国最北端の地として知られています。

瀬戸内海に面しており、穏やかな海と大小さまざまな島々の風景が広がるのが特徴です。
観光地として大規模に整備されているわけではなく、自然の地形や景観をそのまま楽しめる点が魅力です。

岬周辺は岩場や海岸線が入り組んでおり、場所によって見える景色が異なるため、歩いて散策しながら好みの撮影スポットを探す楽しみもあります。
また、瀬戸内特有の柔らかい光が差し込むため、時間帯によってまったく違った表情を見せてくれるのも特徴です。

静かで落ち着いた環境のため、観光というよりも「景色を味わう場所」としての魅力が強く、特に写真愛好家や自然を楽しみたい人におすすめのスポットです。

四国最北端 竹居観音岬の見どころと魅力

四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ

竹居岬最大の魅力は、瀬戸内海を一望できる開放的な景色です。
特に視界を遮るものが少なく、水平線と島々が織りなす穏やかな風景は、訪れる人に癒しを与えてくれます。

また、朝夕の時間帯には光の角度によって海面がきらめき、ドラマチックな景色に変化します。
夕暮れ時には空と海がオレンジ色に染まり、シルエットとなる島々とのコントラストが美しい写真を演出してくれます。

さらに、観光地化が進んでいないため人工物が少なく、自然本来の景観を撮影できる点も大きな魅力です。
静かな環境の中でじっくりと撮影できるため、風景写真を楽しみたい人には理想的な場所といえるでしょう。

パワースポット竹居観音寺


竹居観音寺は、四国最北端に位置する竹居岬にある寺院で、自然と信仰が融合した独特のロケーションが特徴です。
瀬戸内海に突き出す断崖地形の中にあり、景勝地としても知られています。

歴史

戦国時代、讃岐を治めた武将・生駒親正が鬼門除けとして岬の岩窟に馬頭観音を祀ったのが始まりです。
その後、江戸時代に高松藩主により観音信仰が整えられ、現在の形になりました。
八栗寺の奥の院としての位置付けもあります。

見どころ

海沿いの参道:断崖に沿って続く道で、瀬戸内海を間近に感じながら進めます。
長命之橋:海上に架かる橋で、スリルと非日常感のある人気スポットです
岩窟(奥の院):自然の洞窟に仏像や神棚が祀られた神聖な場所で、神仏習合の名残が見られます。

特徴

山寺が多い四国では珍しく、海と一体化した宗教空間が広がります。
波音や潮風を感じながら参拝できる点が大きな魅力です。
また、厄除けや方位除けのパワースポットとしても知られています。

竹居観音寺の拝観料と参拝時間

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項目内容
拝観料200円(小学生以下無料)。
参道入口や岩屋(本堂)付近に設置されている料金箱へ、セルフサービスで投入する形式です。
お釣りは出ないため、事前に小銭の用意が必要です。
参拝時間基本的に無休です。
ただし参拝は夕暮れ時まで、または明るい時間帯が推奨されます(明記された公式時間は不明です)。

竹居観音岬へのアクセス・駐車場ガイド

竹居岬へは車でのアクセスが基本となります。
最寄りの市街地からはやや距離があり、公共交通機関のみでのアクセスはやや不便です。

駐車場は整備されており、短時間の観光や撮影であれば問題なく利用できます。
道路は細い箇所もあるため、安全運転を心がけましょう。

項目内容
名称竹居岬
所在地香川県高松市庵治町
公式サイト無し
駐車場あり(無料)
売店・食堂無し
トイレの有無あり
公共交通機関バス+徒歩(本数少)
車(高速IC)高松中央ICから約40〜50分
ペット同伴可能(リード推奨)
バリアフリー一部未対応(足場に注意)

竹居観音岬へのルートマップ

下記地図は竹居観音岬の撮影ポイント周辺を表示
事前に把握しておくとスムーズに行動できます
マップ下リンクでルートをGoogle Mapで表示!

竹居観音岬の混雑指数(撮影・観光視点)

竹居岬は観光地としての知名度がそれほど高くないため、年間を通して比較的落ち着いた環境です。
ただし連休や観光シーズンには訪問者が増えるため、静かな撮影をしたい場合は平日や早朝がおすすめです。

時期混雑度撮影環境
平日午前★☆☆☆☆非常に静かで撮影向き
平日午後★★☆☆☆やや人が増える
GW午前★★★☆☆観光客あり
GW昼★★★★☆駐車場が混雑
GW夕方★★★☆☆落ち着きを取り戻す
雨天★☆☆☆☆ほぼ貸切状態

★☆☆☆☆:ほぼ混雑なし
★★☆☆☆:少し人はいるが撮影や散策に支障なし
★★★☆☆:人が目立つ、三脚使用はやや注意
★★★★☆:混雑、順番待ちが発生する可能性あり
★★★★★:非常に混雑、三脚使用や撮影は難しい
混雑を避けるなら午前中・平日訪問が最も快適です。

竹居観音岬(庵治町)の週間天気予報

庵治町 WEATHER

竹居観音岬の観光でよくある質問

観光に関するよくある質問を表示する
竹居観音岬へのアクセス方法と注意点はありますか?

高松市内中心部から車で約30分から40分です。
公共交通機関(バス等)は非常に本数が少なく、観光には不向きなため、レンタカーや自家用車を利用するのが一般的です。
岬へ続く道は一部非常に狭くなっている箇所があるため、対向車に注意して走行してください。

四国最北端としての見どころを教えてください。

駐車場から観音堂へ向かう参道は急な坂道や階段があり、岬の先端付近はゴツゴツとした岩場が剥き出しになっています。
車椅子での移動や、足腰に不安がある方の参拝は非常に困難です。
介助者がいても危険な箇所が多いため、無理をせず駐車場付近などの安全な場所から景色を楽しむのが無難です。

どれくらいの時間を見ておけば良いですか?

石碑での記念写真や観音堂への参拝を含め、景色をゆっくり眺めたとしても、30分から1時間程度あれば十分に観光できます。

竹居観音岬にトイレはありますか?

駐車場付近に公衆トイレが設置されています。
岬の先端にある観音堂付近まで降りてしまうとトイレはありません。
岩場や階段の上り下りがあるため、参拝前に駐車場で済ませておくことを強くおすすめします。

バリアフリー対応はどのようになっていますか?

駐車場から観音堂へ向かう参道は急な坂道や階段があり、岬の先端付近はゴツゴツとした岩場が剥き出しになっています。
車椅子での移動や、足腰に不安がある方の参拝は非常に困難です。
介助者がいても危険な箇所が多いため、無理をせず駐車場付近などの安全な場所から景色を楽しむのが無難です。

ペットを連れて行くことはできますか?

屋外の散策路は同行可能ですが、岩場や道幅が狭く、一歩間違えると崖下へ転落する危険がある場所も存在します。
必ず短いリードを着用し、ペットの安全にも細心の注意を払ってください。

周辺に食事や休憩ができる場所はありますか?

岬のすぐ近くには飲食店や売店、コンビニなどは一切ありません。
庵治町の中心部まで戻るか、高松市内へ戻るルート沿いにある店舗を事前に確認しておくのがスムーズです。

四国最北端 竹居観音岬の見どころと撮影ポイント

竹居岬は季節や時間帯によって異なる魅力を見せてくれます。

春は空気が澄み、遠くの島々までくっきりと見渡せるため、広がりのある風景撮影に最適です。
夏は青い海と空のコントラストが強く、爽やかな印象の写真が撮れます。
秋は空気の透明度がさらに高まり、夕景撮影に適した季節です。

特に夕暮れ時は瀬戸内海に沈む夕日が美しく、シルエットになった島々と合わせてドラマチックな構図を作ることができます。
冬は人が少なく、静寂の中で撮影できる点が魅力です。

撮影ポイントとしては、岬の先端付近や岩場周辺が人気です。
広角レンズで開放感を強調する構図や、望遠で島を切り取る構図など、多彩な表現が可能です。
風が強い日もあるため、三脚の使用時には注意が必要です。

竹居観音岬での撮影成果

四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ

防波堤が四国最北端なので、スッキリしていますが、この碑がある部分だけ石で装飾されています。
最端としては、かなりシンプルな案内です。

四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ

四国最北端からは瀬戸内海が見渡せます。
夕景撮影に良さそうです。

四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ

この日は時間が足りなかったので、四国最北端に到達したというだけで、あまり撮影しませんでした。
神社もあり、散策もしたかったけど、次の予定があった為、残念ながら僅かな時間で最北端をあとにしました。

なので、撮影成果という感じではありませんでした。

竹居観音岬の撮影でよくある質問

撮影に関するよくある質問を表示する
撮影におすすめの時間帯はいつですか?

北向きの岬という特性上、日中の鮮やかな青い海はもちろんですが、太陽が横から差し込む午前中や夕刻の斜光が特におすすめです。
斜めからの光がゴツゴツとした岩肌の質感を強調し、非常にドラマチックな陰影を生み出します。

三脚を使用して撮影することは可能ですか?

使用自体は禁止されていませんが、観音堂周辺は通路が非常に狭く、足元も不安定な岩場が続きます。
他の参拝者や観光客の通行を妨げないよう十分に配慮し、三脚が転倒しないよう設置場所には細心の注意を払ってください。

どのような構図が「四国最北端」らしく写りますか?

海に向かって立つ鳥居を主役にし、その背後に広がる瀬戸内海を配置する構図が定番です。
また、荒々しい岩肌と白い波しぶきをローアングルで組み合わせることで、最北端の地らしい力強さを表現することができます。

夜間の星景写真の撮影はできますか?

光害が比較的少なく、北極星を中心とした星の回転を狙うことが可能です。
ただし、夜間の岬周辺は街灯がなく非常に暗いうえ、切り立った岩場は一歩間違えると転落の危険があります。
必ず明るい時間帯にロケハンを行い、ヘッドライト等の装備を整え、複数人で行動することを強く推奨します。

レンズの選択でアドバイスはありますか?

広大な瀬戸内海と岩場をダイナミックに写し込むなら広角レンズが必須です。
一方で、遠くに見える小豆島や行き交う船舶を引き寄せて背景に圧縮したい場合は、中望遠以上のレンズがあると表現の幅が広がります。

四国最北端 竹居観音岬周辺の観光スポットとグルメ

周辺には自然を活かした景観スポットや、海の恵みを楽しめる飲食店が点在しています。
観光地としては大規模ではありませんが、落ち着いた雰囲気の中で地域の魅力を感じられるエリアです。
ドライブと合わせて楽しむのがおすすめです。

周辺スポットを表示する

竹居観音岬周辺の観光スポット

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名称Map距離目安特徴見どころ
あじ竜王山公園📍Map約6km庵治半島の高台にある展望公園瀬戸内海を一望できるパノラマ景観
城岬公園📍Map約8km自然豊かな岬の公園静かな環境と海の眺望
屋島📍Map約15km高松を代表する景勝地展望台からの絶景と歴史的背景
四国村ミウゼアム📍Map約18km古民家を移築した野外博物館伝統建築と自然景観の融合
八栗寺📍Map約17km四国八十八箇所霊場のひとつ山上からの景色と歴史ある寺院

※詳細は「📍 Map」内で確認。

竹居観音岬周辺のグルメスポット

※事前に営業時間確認をおすすめします。

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名称Map距離目安特徴メニュー
手打十段 うどんバカ一代📍Map約18km行列必至の人気うどん店釜バターうどんが名物
わら家📍Map約16km古民家風の雰囲気で楽しむ讃岐うどん釜揚げうどんが看板メニュー
山田家 本店📍Map約17km登録有形文化財の屋敷で食事ができるざるぶっかけうどんが人気
海鮮食堂 じゃこや📍Map約14km地元漁港直送の海鮮料理しらす丼や刺身定食が人気
瀬戸内海鮮料理 舟忠📍Map約12km瀬戸内の魚介を味わえる和食店刺身定食や天ぷら定食

※詳細は「📍 Map」内で確認。

竹居観音岬周辺の宿泊地

周辺にはホテルや旅館が点在しており、瀬戸内海を望むロケーションの宿泊施設もあります。
観光地として混雑しすぎていないため、静かに滞在したい人に向いています。
高松市内まで移動すれば選択肢も広がります。

竹居観音岬周辺のホテル・旅館

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名称Map距離目安特徴見どころ
庵治観光ホテル 海のやどり📍Map約7km瀬戸内海を望む高台の温泉宿露天風呂からの絶景と夕景
塩江温泉 新樺川観光ホテル📍Map約20km自然に囲まれた温泉旅館渓谷の景色と温泉
ホテルたいよう農園 屋島📍Map約15km屋島観光に便利な立地観光拠点として使いやすい
JRホテルクレメント高松📍Map約20km高松駅前のシティホテル瀬戸内海を望む客室と利便性
ダイワロイネットホテル高松📍Map約19km市街地中心部のビジネスホテルアクセスの良さと快適な客室

※詳細は「📍 Map」内で確認。

竹居観音岬周辺の車中泊地

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施設名Map距離目安利用料金特徴備考
RVパーク サン・リゾート仁尾📍Map約38km約2,500〜3,500円海に近いリゾート型RVパーク日本RV協会認定

※詳細は「📍 Map」内で確認。

竹居観音岬周辺のオートキャンプ場

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施設名Map距離目安利用料金特徴備考
ホッ!とステイまんのう📍Map約38km約3,000〜6,000円設備充実の高規格オートキャンプ場AC電源・水道完備
シーサイドコリドールオートキャンプ場📍Map約30km約3,000〜5,000円海沿いのロケーションが魅力車横付け可
大池オートキャンプ場📍Map約35km約2,500〜4,000円自然豊かな池のほとりのキャンプ場ファミリー向け

※詳細は「📍 Map」内で確認。

竹居観音岬周辺の日帰り温泉施設

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施設名Map距離目安入浴料特徴備考
海のやどり📍Map約7km約700〜1,000円瀬戸内海を望む絶景露天風呂日帰り入浴可
塩江温泉郷 行基の湯📍Map約35km約600円歴史ある塩江温泉の代表施設公営温泉施設
新樺川観光ホテル📍Map約38km約800〜1,200円渓谷沿いの自然豊かな温泉宿泊者以外利用可

※詳細は「📍 Map」内で確認。

四国最北端 竹居観音岬周辺のスポット抜粋

四国最北端 竹居観音岬に実際に訪れた際の感想

私が四国最北端の竹居観音岬を訪れたのは春のことでした。

全国の四局をはじめ、北海道の四極・本州の四極・九州の四極を制覇していますが、この四国も同様。
四国では最後の四極点の四国最北端に訪れるのが目的でした。

各地の四極地点は、楽な所もあれば難易度が高い所もあります。
四国最北端はその中でも容易にアクセスできる地点です。

ただ…
県道36号から四国最北端地に降りる坂がかなりの急坂で、車で降りる時は、ジェットコースター感覚。
ブレーキを調節しないと怖いです。
逆に上りもかなりキツいです。
私の車だとほぼベタ踏みでした。

そんなこんなでたどり着いた四国最北端 竹居観音岬は、観光地というより端っこマニアが来るような場所。

ただ、時間がなかった為、竹居観音寺に参拝できなかったのと、海へ突き出る鳥居も見ることができませんでした。
改めて訪問しますので、竹居観音寺等の写真は後ほど掲載いたします。

四国最北端 竹居観音岬の観光・撮影まとめ

竹居岬は四国最北端という地理的な特徴と、瀬戸内海を一望できる開放的な景観が魅力のスポットです。
観光地として大きく開発されていないため、自然そのままの風景を楽しめる貴重な場所でもあります。

特に写真撮影においては、時間帯や季節によって表情が変わるため、何度訪れても新しい発見があります。
混雑が少なく静かな環境で撮影できる点も大きな魅力です。

アクセスはやや不便ですが、その分だけ訪れる価値のあるロケーションといえるでしょう。
瀬戸内の穏やかな風景をじっくり味わいたい方や、落ち着いた撮影スポットを探している方には特におすすめの場所です。

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四国最北端 竹居観音岬:瀬戸内の絶景スポット観光・撮影ポイント!香川県の端っこ見どころ

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