冬の風景– tag –
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撮影アイテム
冬の撮影防寒アイテム!雪対策と曇り止めで保温と防水で快適に!カバーとヒーター
冬は雪景色の撮影などが楽しみな季節です。雪山や雪の降る日に車やバッグからカメラを取り出して撮影するとレンズが曇ります。夜空の撮影者はおなじみのレンズの曇り止めに便利なレンズウォーマー。夜の撮影でのレンズのつゆ付きを防ぐことができますね。レンズに結露が付くほど厄介な事はありませんね?同様に暖かい場所から気温の低い場所にカメラを取り出すとレンズが曇ります。冬の撮影はカメラとレンズを良い状態に保ちたい!冬の撮影に便利なレンズウォーマーとカメラの防寒。冬の撮影にカメラバッグに入れておくととても重宝します。今回は冬の撮影に便利なアイテムをピックアップします。 -
長野県
霧ヶ峰ビーナスライン雪景色と雪原の撮影!冬の絶景ドライブ!霧ヶ峰の冬景色の被写体
雪原が撮影できる場所は?霧氷を撮影できる所は?お勧めの雪道ドライブコースは?冬景色を撮影してみたい!雪があまり積もらない地域に住んでいると雪景色も撮影したくなります。首都圏からなら冬の雪景色を撮影できる場所は沢山あります。景色の良いドライブコースが雪景色なら夏の景色と違う楽しみが!夏景色の良いドライブコースの多くは冬季には閉鎖される事があります。その点、冬季でも閉鎖されない霧ヶ峰のビーナスラインは冬こそお勧め!霧ヶ峰のビーナスラインは雪景色を楽しめる冬の絶景地。霧氷や雪原や雲海も撮影できる美しい風景が堪能できるエリアです。夏も美しい景色ですが冬の霧ヶ峰ビーナスラインも見逃せません。霧ヶ峰のビーナスラインからは富士山も見え、冬ならではの景色が楽しめる地。今回は冬の霧ヶ峰とビーナスラインで撮影した冬景色をご紹介します。 -
撮影方法
落ち葉の霜を撮影しよう!冷えた朝の冬の被写体落ち葉の霜!秋の終わりの被写体撮影
秋ももう直ぐ終わりかな?そんな時期に霜が降りる朝があります。秋から冬にかけて霜がついた落ち葉を見ると、美しい被写体を見つけた喜びに変わるでしょう。霜に覆われた落ち葉に遭遇したらぜひ撮影してみてください。都心の公園でも「落ち葉の霜」は撮影は可能です。雪が降るというような日ではなく、なんだか北風の冷たい空気が感じられる日の早朝。風は吹いていなくてもやたら「冷える」と感じられる日。だからと言って落ち葉に霜が付いているとは限りませんが、どちらかというと都心より地方の方が触れる機会が多そうです。