夏の風景– tag –
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高知県
透き通る海 柏島ビーチの風景!エメラルドグリーンの美しい海岸!楽園と呼べるフォトスポット
高知県の美しい海「柏島」とは?柏島はどんな所?柏島の風景は?今回訪れたのは高知県の西端にある柏島(かしわじま)エメラルドグリーンの海が美しいと知り立ち寄ってみました。高知県の撮影旅の撮影ポイントのひとつ。柏島は美しい海が人気の観光スポットです。柏島は足摺宇和海(あしずりうわかい)国立公園に指定されています。関東からだと四国はもちろんの事、高知県の西端まで旅行しよう…とはあまり思わないかもしれませんが…行けば行っただけの価値があるエリアです。 -
高知県
宮崎の河原キャンプ場!仁淀川町の川辺で蛍鑑賞と天の川撮影!蛍が舞う無料キャンプ場
高知県内の無料キャンプ場は?高知県のお勧めのキャンプ場は?宮崎の河原キャンプ場はどんな所?高知県仁淀町にある「宮崎の河原キャンプ場」を利用してみました。仁淀ブルーを感じながらキャンプやバーベキューを楽しめる場所。夏は川に入り涼を取る事もできます。川の流れは静かで過ごしやすい場所です。夏のキャンプのお勧めの場所ですが…宮崎の河原キャンプ場では蛍も沢山沢山見る事ができます。更に、光害も少ない為天の川を始め星の観測にも適しています。 -
高知県
白龍湖の風景:透明度抜群の翡翠色の美しい池〜蒼き神秘的エリア!高知のフォトスポット
高知県にある隠れたフォトスポットは?高知県の美しい景色を見てみたい!白龍湖とはどのような所?高知県の絶景地を求めて県内を旅する…撮影候補地として「白龍湖」という場所を選定。白龍湖とは一体どのような所なのか…期待が増すような写真がSNSやブログにもありますが…インスタ映えする写真が撮れるかもしれませんね?白龍湖という名の湖は全国にも数ヶ所あるようです。こちらでご紹介するのは高知県の白龍湖になります。こんな場所に?という感じですが、行ってみると非現実的とも言える美しい景色が広がります。さほど広くはありませんが、暫くの時間まったりとできる良い空間です。観光客も少ない為、落ち着いてのんびり撮影でき、動画の撮影地としてもお勧めです。今回は高知県にある美しい池「白龍湖」をご紹介します。 -
高知県
安並水車の里(四ケ村溝の水車)紫陽花と水車ののどかな風景!四万十市の撮影スポット
四国の紫陽花の名所は?紫陽花を撮影できる場所は?水車が見られる場所は?紫陽花と水車が見られるのどかな田園。高知県の四万十市には水車が素敵な風景となっている場所があります。安並水車の里の「四ケ村溝の水車」は一度は見てみたい場所。安並水車(やすなみすいしゃ)の里の「四ケ村溝の水車(しかむらみぞのすいしゃ)」四ケ村溝の水車は田の横に流れる水路に設置されており紫陽花の季節は、見応えがあります。周囲には田んぼしか無く、のどかな田園風景が続いています。紫陽花の時期には水車と紫陽花の共演が素敵な風景を見せてくれます。水車が組み上げる水の音を聞きながら、小川のほとりを散歩すると郷愁に浸れます。安並水車の里での撮影は、やはり「水車」6月の紫陽花の時期は、もちろん紫陽花と水車の風景です。 -
高知県
「にこ淵」仁淀ブルーの撮影スポット!四国の絶景渓流撮影地!高知県の美しい風景
仁淀ブルーが撮れる場所は?お勧めの仁淀ブルー撮影スポットは?四国のドライブ立ち寄り先は?仁淀ブルーを体感できる場所はどこがオススメか?仁淀ブルーの代表格でもある「にこ淵」に行ってみました。にこ淵とはどのような場所なのか?なぜ「にこ淵」と呼ぶのだろうか?春から秋にかけて美しい風景探索におすすめできる「にこ淵」四国のほぼど真ん中に位置する場所、仁淀川の支流「枝川川」に「にこ淵」があります。滝壺は透明度が高く日が差し込む事によりエメラルドグリーンになります。にこ淵は水神の化身とされる大蛇が棲む場所とされ「神聖な場所」仁淀ブルーの撮影スポットの代表的な場所になります。 -
高知県
国道439号線のヒメボタル!四国の酷道で見られる幻想的な蛍の光!ヒメボタルの比較明合成
四国の東西を横切る国道439号線。最も酷道と呼ばれるルート上でヒメボタルを見る事ができます。今回は四国の東西を縦貫する国道439号線でヒメボタルを撮影しました。ヒメボタルの撮影は今回が初になります。ヒメボタルの場合、生息地に関しての情報が少なく、撮影地選定も難しいようです。現地の方の話を伺うと、より細かくエリア設定できますが難易度も高いです。実際に撮影した方々の情報が貴重です。今回は比較的有名な撮影地の為、撮影エリアも容易に探す事ができます。今回は四国の国道上でヒメボタルが見られるとの事で悪路が続く酷道439号線を訪れました。国道439号線は「日本三大酷道」のひとつでもあります。 -
流星群の撮影と観測
2021年ペルセウス座流星群!日時・方角と観測・撮影徹底攻略!スマホで撮る動画で撮る
2021年のペルセウス座流星群!ペルセウス座流星群はいつ見える?ペルセウス座流星群を見るコツは?ペルセウス座流星群を撮影するには?毎年恒例の夏の流星群ペルセウス座流星群2021年のペルセウス座流星群は見え易いでしょうか?一年の流星群観測の中でもペルセウス座流星群はメジャーな流星群。星空を撮影している方々は、ペルセウス座流星群を撮らない人は居ないでしょう。流星群の撮影は初心者でも撮影できる天体イベントです。2021年もぜひペルセウス座流星群を観測・撮影してみてください。 -
月齢カレンダー
今日の月の名前!2021年8月の月齢と月の出・月の入り方角時間!8月の毎日の月の様子
2021年8月の月の出と月の入り時刻は?2021年8月の月の出の方角は?2021年8月の今日の月齢は?2021年8月の今日の月の名前は?8月、今日の月の形を知って被写体と月を撮影しましょう。8月の毎日の月の変化はどのようになっているでしょうか?8月は夏休み!自由研究などで毎日の月の観測などもお勧めです。月の場合、比較的撮影しやすい被写体ですので挑戦してみてください。8月に月の撮影をする時の参考に8月の月齢や今日の月の名前をチェックしてみてください。 -
天の川カレンダー
8月に天の川が見える日時と方角は?2021年版天の川撮影候補日!8月に天の川は観える?
2021年8月の天の川銀河の方角や位置は?8月の天の川は何時頃どの方向に見える?2021年8月の天の川の撮影や観測に適した日時は?8月と言えば星空観測をする子供達も増えます。アウトドア活動も多くなりキャンプなどでも星空を見る機会が増えます。満天の星を見るチャンスも増えますね。8月はペルセウス座流星群も見られるので夜空を見上げる機会が多いかも?8月の天の川は真っ直ぐ伸びたダイナミックな印象が強いようです。キャンプなどでぜひ星空観測を体験してみてください。2021年8月の日の出の時間や月の出の時間などをチェックしてみましょう。 -
月齢カレンダー
今日の月の名前!2021年7月の月齢と月の出・月の入り方角時間!7月の毎日の月の様子
2021年7月の月の出と月の入り時刻は?2021年7月の月の出の方角は?2021年7月の今日の月齢は?2021年7月の今日の月の名前は?7月、今日の月の形を知って被写体と月を撮影しましょう。7月の毎日の月の変化はどのようになっているでしょうか?天気さえ良ければ月を見る機会も多くなります。7月上旬はまだ梅雨の時期でもありますのでおぼろな月も見えるかも?7月に月の撮影をする時の参考に7月の月齢や今日の月の名前をチェックしてみてください。 -
天の川カレンダー
7月に天の川が見える日時と方角は?2021年版天の川撮影候補日!7月に天の川は観える?
2021年7月の天の川銀河の方角や位置は?7月の天の川は何時頃どの方向に見える?2021年7月の天の川の撮影や観測に適した日時は?7月と言えば「七夕の日の天の川」七夕の日に天の川を見たい!撮りたい!という方は沢山います。七夕の日に天の川を見られる年は少ないですが‥2021年の7月7日に天の川は見られるのでしょうか?七夕の日以外でも7月と言えば天の川の撮影や観測には適した月です。夏に見られるダイナミックな天の川を撮影してみたいですね!2021年7月の日の出の時間や月の出の時間などをチェックしてみましょう。 -
天の川撮影と観測
UFOラインで星空撮影!天の川の撮影に最適な高知県のスポット!四国の天の川撮影地
四国最強の天の川撮影地はどこ?四国山地から見る天の川は?四国で見る天の川の様子は?夏の夜、天の川銀河を求めて四国山地のUFOラインへ。ペルセウス座流星群も合わせて撮りたい8月の夜空。一帯は撮影候補地も多く、撮影地を絞るのも迷います。林道が主なアクセスとなり、往復の経路も多少は難あり。今回は天候も良く、四国の星空を堪能する機会にも恵まれました。四国山地にある天空へと続く道「UFOライン」での天の川撮影をご紹介します。UFOラインとは?UFOラインの正式名称は「町道瓶ヶ森線(ちょうどうかめがもりせん)」ではなぜ「UFOライン」と呼ばれるのでしょうか?元々は「雄峰(ゆうほう)ライン」の為「UFOライン」となっています。