小西 雅哉– Author –
小西 雅哉
写真を楽しむブログの記事をご覧いただきありがとうございました。SNSでフォロー頂くと最新記事が投稿されます。Pix524のPlofile
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天の川撮影と観測
天の川のタイムラプス動画インデックス!天の川のインターバル撮影!
YouTubeにアップした天の川関連のインデックスです。天の川をインターバル撮影した後、タイムラプスにしたものです。できる限り追加したいコーナーですが天の川をインターバルで撮影するのは時間が必要ですので余裕があれば追加したいと思います。環境によっては重いページになりかねませんので工夫しつつ追加したいと思います。撮影地の案内などの掲載記事は動画の下のリンク先になります。 -
撮影アイテム
マクロ撮影をしてみよう!マクロレンズとコンバージョンレンズ!手軽にマクロ体験を
マクロレンズを使っている方は小さいものが大好き?風景を撮影する人やスナップの撮影ならマクロレンズは必要ありませんが、持っているとなかなか面白いレンズの一つです。マクロレンズってここまで撮れるのか?と思う事は実は少なかったり…マクロレンズを買うまでもないな…と思ったらコンバージョンレンズを使う手もありますね。マクロレンズは、どんなに絞っても被写界深度は浅くなります。そのため真上からの撮影でない限りピントを合わせた部分以外はボケた状態になります。真上からでも中心から遠くなればボケますね。 -
撮影アイテム
ハーフNDフィルターの効果!ハーフND装着撮影で明暗強弱調節を!朝日や夕日の撮影に!
ハーフNDの効果とは?ハーフNDはいつ使う?ハーフNDの選び方は?ハーフNDフィルターは、文字通りハーフになっています。半分の面積にNDフィルタ効果が施されており、水平線や地平線を境にしてどちらかの部分を暗めに撮影することができます。朝日や朝焼け・夕日や夕焼けを撮影していると、手前の風景がどうしても暗くなりますね。水辺などの映り込みがある場合は光も映り込むので明るくなって良い感じになりますが、元々暗い場所は黒くなってしまします。遠くの物ならシルエットとして良い感じになりますが、手前の物も写したい場合はNDフィルターが効果的です。 -
天の川撮影と観測
Flickr MilkyWay Gallery 天の川写真ギャラリー
天の川の写真画像をストックしたギャラリーページです。Flickrからのデータ取得になりますので、自動的に更新されます。これまで撮影してきた天の川の画像を一か所に集めて表示したページです。 -
画像処理と加工
天の川撮影後現像方法の手順や比較!使用別作品作りの加工例!WEBやプリントに!
天の川を撮影したら次の楽しみは「現像」ですね。デジタル写真の現像は、様々な方法やテクニックがあります。被写体によって現像の方法やコツは異なりますが、天の川の撮影後の現像も様々です。天の川を撮影しようとする方はjpegで撮影する事は無いと思いますので基本はRAWデータからの現像になります。天の川という被写体の場合、撮影した時の環境によって霞んでいたりクッキリしていたり、明るかったり暗かったりと撮影時の状況が異なります。 -
愛媛県
愛媛県新居浜市内から撮る天の川!天の川撮影をタイムラプスに!四国地方の天の川撮影
四国で天の川は撮影できる?四国の天の川の撮影地は?四国の星空観測地は?愛媛県新居浜市は四国の瀬戸内海側のちょうど真ん中あたりの窪んだところに位置します。用がない限り訪れる事はありませんが…私の生まれ故郷でもあります。帰省した時に天の川はどのように撮影できるか?を実家の庭で撮影してみました。予想した以上に天の川を確認できましたので…実家の近所から撮影してみました。実家のある新居浜市で天の川を撮影するには、どこに行くのだろうか?四国エリアの天の川撮影スポットはどこだろう?やはり山までアクセスするのだろうか? -
天の川カレンダー
9月の天の川が見える方角と位置は?秋は天の川がどう撮れる?2018年版天の川撮影候補日
2018年9月の天の川の方向や位置は?9月の天の川は何時頃見えるのか?2018年9月の天の川の撮影や観測に適した日時は?9月は、日没後暗くなったら「即撮影開始」できる限り早くから撮影開始しましょう。9月の天の川の撮影攻略法は?9月は、日没後暗くなったら「即撮影開始」できる限り早くから撮影開始しましょう。おそらく、「早く暗くなってくれ!」と思うかもしれません。8月と比べてもずいぶん傾いているように見えます。9月は日没後「即撮影開始」9月はまだ日没も遅いですが、暗闇に目が慣れ始めたら天の川も見えるはずです。天の川が見える方角は、すでにわかると思いますので、見えてくるだろう方角にカメラを向けて天の川が見えるようになるのを待ってみましょう。 -
撮影アイテム
旅行・登山にお手軽三脚を!サブのポータブル三脚で散歩撮影!気軽なカーボン軽量三脚
風景写真を撮影するカメラマンにとって三脚は必須アイテムですね。公園や観光地、軽い登山など広いフィールドや歩数や移動が多くなると重い三脚の持ち運びが億劫になりますよね?できる限り軽量なカーボン製で有名メーカー品の三脚は10万円を軽く超え、しかも雲台は別なのでかなり高価な買い物になります。カーボンで軽いとは言え頑丈な作りで大きいため歩き回ったり移動も多い場合は人の方がヘタってしまいます。旅行用であればメイン三脚としても申し分はないでしょう。この手のものを2台持ちでも、既存の三脚1台分ですのでポータブル三脚は便利です。ポータブル三脚ということもあり、流石に撮影時の高さは低いでしょうがよほどのアングルでないと高さはあまり必要ありません。 -
千葉県
刑部岬展望台・飯岡灯台:明日のジョーと希望の鐘が見下す景色!屏風ケ浦の眺望地
刑部岬はどこにある?なぜあしたのジョーの石像が?屏風ヶ浦の眺望スポットは? 千葉県旭市にある刑部岬展望台(正式名称:飯岡刑部岬展望館〜光と風〜)は、九十九里浜の北端に位置する絶景展望スポットとして知られています。屏風ヶ浦の西端にある高さ約60mの断崖に建つ展望施設で、太平洋の大海原と九十九里浜の美しい海岸線を一望できることで人気を集めています。ここからの景観は「日本の朝日百選」「日本の夕陽百選」「日本夜景遺産」などに選ばれており、朝日・夕日・夜景のすべてが楽しめる希少な絶景ポ... -
NEWS-写真を楽しむブログ
写真を動画にしてYouTubeで見せる本当の理由とは…画像の映像化で利点はあるのか?
ブログの写真を減らして動画に移し変えています。写真をそのまま掲載した方が楽なんですが、わざわざ動画にしている理由が…とは言っても、さほど大したことではなく別段アクセスが増える訳でもありません。私がスチール写真を映像化しているのは、ちょっとした理由があります。一番大きい理由は、ブログをユーザーに見やすくさせるためではありますが、それだけではありません。一つ目は「画像泥棒対策」&「画像共有の代替え」二つ目は「ブログの軽量化」三つ目は「タイムラプス用」タイムラプスはそもそも動画ですので、いずれはアップしようと思っていたため、機会が訪れただけです。 -
天の川撮影と観測
天の川の撮影例〜環境やカメラ・レンズで変わるカメラの設定!臨機応変に対応する星空撮影
カメラの性能が上がって、天の川の撮影も容易に!天の川の撮影はこの設定で撮れる!はケースバイケース。撮影している環境とカメラやレンズの性能を知って天の川の撮影に挑みましょう!天の川の撮影方法もカメラの進化によって著しく変化しています。使っているカメラのグレードやレンズ、あるいは撮影環境による様々なケースがありますので「天の川はこの設定で必ず撮れる!」という事はありません。「天の川の撮影方法」の補足記事として、天の川撮影時のカメラの設定の違いなどをご紹介したいと思います。 -
埼玉県
東北道羽生PA上り鬼平江戸処!撮影のために行く夜景スポット!一般道からのアクセス可
サービスエリアやパーキングエリアは過ごしやすく工夫されています。ちょっと変わったSAやPAは各地にあります。その中でも魅力あるPAが東北自動車道上りの羽生PA。明るいうちや夜に立ち寄った事がありますが、休憩する必要もないにも関わらず、あえて羽生PAに立ち寄ってしまいます。「お好みたい焼き」も絶品ですので、開店している時間なら絶対買っておきます。羽生結弦ファンも立ち寄っているか?はわかりませんが、羽生PAの提灯も良い感じですね。日光方面に出かけた際は、ぜひ立ち寄ってくださいね。