小西 雅哉– Author –
小西 雅哉
写真を楽しむブログの記事をご覧いただきありがとうございました。SNSでフォロー頂くと最新記事が投稿されます。Pix524のPlofile
-
群馬県
榛名山・榛名湖の日の出!湖面に映る榛名富士の薄明と朝焼け!群馬県の絶景地
群馬県の絶景地はどこ?榛名湖で逆さ榛名富士は撮れる?榛名山の撮影スポットはどこ?群馬県には日の出撮影スポットが沢山あります。群馬県で朝日を撮る景勝地はどこが良いでしょう。榛名湖から見える榛名富士はとても良い景色です。日の出前の榛名富士が榛名湖に映る美しい風景が見られます。榛名山のカルデラ湖榛名湖は榛名山山頂の西側に広がります。西側から榛名山を見れば榛名富士から昇る朝日が撮影できます。静かな水面に榛名富士が映り込むと「逆さ榛名富士」になります。伊香保温泉からも近い榛名湖は観光エリアとしても良い場所です。今回は群馬県の榛名湖から見た榛名富士と日の出をご紹介します。 -
撮影アイテム
おススメのカメラストラップは?機能性やファッション性で選ぼう!一眼レフやミラーレス
おススメのカメラストラップは?おしゃれなカメラストラップは?機能性やファッション性でカメラを個性的にしよう!カメラを購入すると、ほとんどの場合はストラップも付属されていますね。カメラに付属のカメラストラップをそのまま使用するには、ちょっと個性に欠ける。自分に合ったカメラストラップでカメラ本体も個性的にしてみては?機能性やファッション性を重視するならストラップ選びもなかなか大変。 -
撮影地
だるま朝日・だるま夕日の撮影!水平線の太陽の蜃気楼いつ見える?関東近郊の撮影地
だるま朝日はいつ見える?だるま夕日はいつ見える?だるま朝日やだるま夕日の撮影方法は?だるま朝日、だるま夕日。達磨のように見える太陽をだるま太陽と読んでいます。だるま太陽は日の出や日の入りの瞬間に見えます。だるま太陽はどのような現象でしょうか?だるま太陽というのは、海面にくっついて見える太陽。冬や春先の冷え込んだ朝夕に見られるだるま太陽は蜃気楼の一種です。英語だとオメガ(Ω)の形に似ている事からオメガサンと呼ばれます。だるま太陽は関東近辺でも撮影できるのでしょうか?だるま朝日やだるま夕日は自然現象でもある為、確実に撮影できる訳ではありません。ただその時の天候や空の環境が予測できる時は確率も高くなります。散々朝日や夕日を撮影していてもだるま朝日・だるま夕日を撮影できるのはごく僅か。その場所の時期的な環境で確率が高い期間を割り出す事も可能です。 -
静岡県
伊豆稲取の朝日!海から昇る日の出の時期は?伊豆の朝日撮影地!絶景広がる相模湾
海から昇る朝日の撮影地は?海からの日の出を見て見たい!伊豆の朝日の撮影地は?伊豆半島の東側は朝日の撮影スポットが点在しています。東向きで海が見える場所なら絶好の朝日の撮影地になります。伊豆半島にある稲取は温泉もあり観光地として有名な所。稲取は海からの日の出が見える絶景地でも有ります。海からの日の出の撮影地としてとても良い景色が広がっています。海からの日の出撮影は地形によって場所が限られてしまいます。ただ稲取は限られた期間しか海からの日の出を見る事ができません。伊豆半島には沢山の絶景地があります。その中でも伊豆稲取は四季を問わず観光客が訪れる観光地。夏は海水浴、春は河津桜、温泉に浸かってゆっくり観光できるリゾート地でもあります。限られた期間の中、稲取を訪れたら海からの日の出の撮影に挑戦してください。今回は伊豆稲取で撮影する日の出をご紹介します。 -
写真・撮影・アプリの情報
月の満ち欠けを調べるアプリDianaと玄人好みの月読君!アプリの事前チェックで月撮影
月の満ち欠けである月齢は月の撮影をする人は必ずチェックします。月齢アプリケーションでも人気のあるDianaと月読君をご紹介します。月を風景と撮影する時その日の月を都合で知った方が月の撮影に役立ちます。月の撮影計画がある時に使う便利アプリ。月齢をカレンダーなどで表示してくれるアプリは他にもありますが、月の撮影などに使用するために便利な月齢を調べるアプリ。意外と少ない気がします。その中で比較的使えそうな月齢表示アプリの「Diana」と「月読君」をご紹介しようと思います。ちなみにどちらも同じ「そらかぜ」からのリリースです。 -
天の川カレンダー
3月の天の川の位置は?天の川撮影の本格的開始月!2018年版天の川撮影候補日
2018年3月の天の川の位置は?3月の天の川はどんな方向にどのように見えるでしょうか?天の川の撮影に適した時間を事前調査で天の川を撮りに行きましょう!2018年3月は飛び石連休もあり、休日にも撮影する事もできます。天の川の撮影に魅力を感じるカメラマンはたくさんいます。ネットに上がった天の川の写真を見ると写真を撮っている人は一度は撮ってみたいと思う「天の川銀河の写真」2018年はぜひ初めての天の川撮影に挑戦してみてください。 -
千葉県
金田みたて海岸の夕日・夕焼け撮影地!富士山も見える海の風景!内房の夕陽スポット
千葉県の夕日撮影スポットは?金田みたて海岸はどんな所?富士山が見える場所は?木更津にある金田みたて海岸は潮干狩りで知られる場所。金田みたて海岸は潮干狩りだけができる所ではありません。金田みたて海岸から見える富士山や夕日は東京湾を照らし良い風景になります。夕日・夕焼けのスポットとも言える木更津の金田みたて海岸。無数にに存在する内房の夕日撮影スポットのひとつダイヤモンド富士の時期だけでなく素晴らしい夕焼けの見せてくれる場所です。金田見立海岸は東京湾アクアラインにも近い場所です。遠浅の海岸が続く木更津の海は、夕刻の良い景色を見る事ができます。 -
天の川カレンダー
2月の天の川見える時間と位置は?海に横たわる銀河撮影!2018年版天の川撮影候補日
2月に天の川の見える方向と位置は?まだまだ冬の天体ですが、天の川も徐々に見えてきます。日の出も早くなってきますのでの日の出る時間をチェックしてくださいすぐに向かいます。2月の天の川の撮影は海が見える場所へ向かう!水平線に横たわる天の川が撮影できます。1月に見える天の川は沢山の条件がありましたが、2月の場合はどうでしょうか?1月に見える天の川に引き続き、2月に見える天の川の方向や位置をチェックしてみましょう。 -
千葉県
道の駅ちくら・潮風王国から日の出撮影!朝日と星空の撮影地!初日の出ポイント
南房総でお勧めの日の出撮影地は?南房総の星の撮影地はどこ?海からの日の出が見られるのはどこ?千葉県は朝日や夕日を撮影するポイントが沢山あります。朝日なら外房、夕日なら内房という具合に朝日・夕日が海と共に撮影できます。千葉県の外房は海からの日の出を撮影する撮影地の宝庫です。特に南房総は星の撮影にも最適な場所が沢山あります。道の駅ちくら・潮風王国もそのひとつ。道の駅ちくら潮風王国は、道の駅にも関わらず朝日の撮影地としてかなり良い場所になります。外房で朝日を撮影するなら場所に困る事はありません。どこでも日の出が撮れ、しかも海からの日の出が狙えます。とは言え、撮影地の環境も大事です。今回は道の駅ちくら潮風王国での日の出撮影をご紹介します。 -
天の川カレンダー
1月の天の川の方向や位置は?冬の天の川は撮影できる?2018年版天の川撮影候補日
2018年1月の天の川の方向や位置は?1月の天の川は何時に見えるのか?2018年1月の天の川の撮影や観測に適した日時は?2018年1月に絞って星空の撮影や観測に適した日時を紹介。1月の月の出や月の入り、日の出や日の入りの表を参考に撮影計画!早速、2018年1月の天の川の方角やよく見える日時をご紹介するわけですが1月は天の川を撮りに行こう!という方は少ないかもしれません。どうして?というのがこの後わかるでしょう。 -
月の撮影と観測
地球照の撮影!地球の光が月に届く幻想的な細い月の撮り方は?月蝕のような月の姿
地球照とは?地球照の撮影方法は?細い月の影は何?月の表情には様々なものがあります。満月や半月、三日月や新月など、月の見える形は様々です。晴れている日ならば月が見えている夜が多い。満月の夜は月の存在感もあります。月が細くなった時は時は気づかない事もあるかも知れません。細い月が朝夕に見える時、満月が隠れたように丸く見える時があります。三日月なのに暗い部分が見えているのはなぜ?月の明るい部分と影になって暗い部分が見えて丸く見える月。この現象を地球照と言います。地球照はいつ見えるのでしょうか?地球照を撮影するコツはあるのでしょうか?今回は地球照の撮影についてご紹介したいと思います。 -
静岡県
ふたご座流星群はどこで見る?伊豆で星空を撮るならここだ!360度撮影できるスポット
毎年年末のふたご座流星群。締めくくりの天体撮影にふたご座流星群を撮るのが年中行事。万全でない年もありますが、2017年のふたご座流星群は期待できそうです。早くから2017年のふたご座流星群の観測計画を立てている人も多いでしょう。ふたご座流星群を観測したり撮影できる場所としておススメのスポットを一箇所ご紹介しようと思います。2017年のふたご座流星群は、12月13日の夜から14日朝方までが一番多く見られます。日本での2017年のふたご座流星群の極大は14日の0時前後と言われています。