新着記事
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静岡県
伊豆半島 伊東の汐吹公園!朝日・朝焼け撮影と海岸散策絶景地!伊豆の風景撮影スポット
伊豆半島の朝日をどこで撮る?伊豆半島の朝日撮影スポットは?汐吹公園とは?伊豆半島の朝日の撮影はたくさんあってなかなか絞れない?1日だけの撮影だから、頻繁には撮影できないですね?東京から比較的近い伊東にも朝日の撮影スポットはたくさんあります。その一つが汐吹公園です。汐を吹く岩は明るい時に見れば良いので汐吹公園で朝日を見てみましょう!伊東市にある汐吹公園は伊東市の海側のほぼ中央に位置します。汐吹公園は、昼間の観光客は多いでしょう。朝日を撮る方は少ないのでは?沖に浮かぶ小島も入れて汐吹公園の朝焼けを撮影してみませんか? -
画像処理と加工
目を引くGIFアニメ作成アプリWerbleでインスタが華やかに!フォトアニメを簡単創作!
使ってみて面白かったのが「Werble-フォトアニメーター」。インスタなどのSNSで話題になったり目を引くと使ってみたくなりますね。Werbleは無料でも楽しめるアプリです。WerbleでGIFアニメを作るか?ご紹介しましょう。Werble「ウォーブル」なのか「ワーブル」なのかは不明ですが、「Werble-フォトアニメーター」は現時点でiphoneのアプリになります。Android版の「Werble-フォトアニメーター」は開発中とのアナウンスが出ています。無料アプリですが、作った画像にロゴが挿入されます。 -
静岡県
西臼塚駐車場で星空撮影!富士山スカイラインの天の川撮影地!流星群や天の川銀河撮影地
富士山の星空撮影スポットは?静岡県の天の川撮影スポットは?西臼塚駐車場で星を撮影できる?富士山の五合目に向かう途中に西臼塚駐車場があります。登山客によって上の駐車場が満車になると西臼塚駐車場も使われます。日中は混む場合がありますが夜は殆ど使用されていません。車の横で星空撮影ができるのでらとても楽な星空撮影地。東京から比較的近い富士山エリアは星空の撮影に最適。西臼塚駐車場なら車のそばで撮影できる。寒くなったら車に逃げ込めます。西臼塚駐車場からは、北を向けば富士山が見え、反対側には天の川。西臼塚駐車場は夏の時期の星の撮影にお勧めの場所です。ただし、富士山と天の川を絡めて撮影する事はできません。 -
天の川撮影と観測
富士山御殿場口新五合目から天の川とペルセウス座流星群撮影!満天の星観測スポット
富士山五合目で星は撮れる?富士山五合目で流星群は撮れる?富士山五合目で天の川は撮れる?夏の天の川やペルセウス座流星群は観測しやすい気候のため被写体として人気!天の川やペルセウス座流星群はどこで撮影・観測できる?富士山周辺は星の撮影に適した場所が多い。その中でも富士山御殿場口新五合目はお勧め!関東にはペルセウス座流星群や天の川を撮影できる場所はたくさんあります。電車やバスでアクセスするには困難な場所がほとんどです。富士山御殿場口新五合目はバスでもタクシーでもマイカーでもアクセスできます。富士山の五合目の中で唯一マイカー乗り入れができるのが御殿場口新五合目。夏の間は星空撮影しやすい場所です。 -
写真・撮影・アプリの情報
スマホで長時間露光撮影SlowShutterCam星の撮影も期待大!インターバル撮影もこれひとつ
スマホで星の撮影は出来るか?スマホで長時間露光で撮影したい!Slow Shutter Cam(スローシャッターカム)はスマホで長時間露光できるカメラアプリです。スマホで星や流星群などを撮影できたら便利ですよね!長時間露光の撮影は、暗い場所の撮影や星の撮影、光の軌跡や水の映り込みなど、様々な用途でテクニックアップできる撮影方法です。通常のスマホカメラでは撮れないシャッタースピードでインターバル撮影もできますので今まで撮影できなかった被写体も撮影可能になります。 -
天の川カレンダー
8月の天の川の方角と撮影時間は?流星群込みで天の川撮影を!2018年版天の川撮影候補日
2018年8月の天の川の方向や位置は?8月の天の川は何時頃見えるのか?2018年8月の天の川の撮影や観測に適した日時は?8月はお盆休みや夏休みのため自分の時間や家族旅行など休日を楽しめますね。2018年8月に天の川を観測・撮影する候補日時を計画しましょう。まずは天の川の撮影に大きく関わる8月の月の様子を確認してください。また同様に、日の出の時間や日の入りの時間も同様にチェックしましょう。8月の特徴としては日の入りも日の出も早いので夜の時間が短いですね。できれば夜を徹して天の川の撮影をしたいところ -
撮影方法
流星群の撮影方法:撮影地や方角・流れ星はスマホでも撮れる?毎年の流星群撮影のコツ
流星群はいつ見れる?流星群はどこで見える?流星群は撮影できる?スマホでも流星群を撮れる?一晩に流れ星がたくさん見える「流星群」が見える夜が年に数回あります。流星群は毎年同時期にそれぞれの流星群が見れます。毎年のように流星群が見えるという事は、撮影したい!という方も多いと思います。実際、流星群の撮影を毎年恒例のように撮影している方はたくさんいます。毎年撮影している方や星の撮影に慣れている方は別として、こちらでは初心者や初めて流星群を撮影したい!という方向けに流星群の撮影方法とコツなどをご紹介したいと思います。流星群を撮影するには一眼レフやミラーレスカメラ、コンデジなどで撮影できますが、アプリの利用などでスマホでも撮影可能です。 -
撮影方法
日本丸・海王丸の撮影!今どこにいる?寄港地を知り帆船を撮る!日本丸・海王丸の撮影
日本丸や海王丸の位置を知るには?日本丸や海王丸の寄港地は?帆船を撮影するには?日本の帆船の代表格である日本丸と海王丸。東京や横浜だと時々見かけることができる帆船ですね。日本丸や海王丸は今どこにいるのでしょうか?日本丸・海王丸ともに近くで見たい場合は一般公開です。日本丸や海王丸の一般公開は船内に入る事ができ、いろいろな説明を受ける事ができます。その際に船内の各所を自由に撮影できますのでぜひおススメします。寄港地でのイベントは登しょう礼や帆を上げる総帆展帆などがありますが、総帆展帆は滅多に行いませんので総帆展帆がある時はビデオ撮影がおススメです。 -
山梨県
逆さ富士の撮影!富士五湖や池で富士山のリフレクション撮影!富士山周辺の水辺巡り
富士山を逆さ富士と撮影!逆さ富士が撮れるのはどこ?逆さ富士が撮れる条件は?富士五湖などで逆さ富士を見る事ができる確率は高い。逆さ富士を見られる確率は色々な要因で変わってきます。逆さ富士の撮影方法は?富士山さえ見えていれば逆さ富士が見られる事もよくあります。富士周辺の湖では逆さ富士はどこの湖が良く見えるのでしょうか?東京からちょっと遠出すればアクセスできるのが富士山の周辺。逆さ富士は同じ日でも富士五湖によっても見える見えないがあります。水辺で富士山を撮るならできれば逆さ富士で撮りたい。富士山撮影の願望でもあります。今回は富士山の撮影で逆さ富士に絞ってご紹介します。 -
撮影方法
星の軌跡のインターバル撮影方法とコンポジットバリエーション!比較明合成のアレンジ
どんな時にインターバル撮影する?インターバル撮影した画像はどう使う?比較明合成(コンポジット)の方法は?星の軌跡を撮ってみたい!星空を撮影する時にインターバル撮影する事はよくある事です。特に有効な星空のインターバル撮影は流星群の撮影。流星群の撮影で流星が写っていない画像は必要ない?使わないインターバル画像は「クズ」になる可能性も。インターバル撮影する時は、たった1枚が必要な時もあれば、全ての画像が必要な時もあります。タイムラプスやコンポジットにしない限りは無駄になるかもしれません。ちょっとだけアレンジしてコンポジット画像として残してみても良いかもしれません。 -
長野県
国立天文台野辺山宇宙電波観測所の風景撮影!電波望遠鏡を撮る!迫力のパラボラアンテナ
清里近辺の観光地は?八ヶ岳方面の観光の立ち寄り先は?野辺山電波天文台はどんな所?夏になると清里や八ヶ岳エリアが活気付きます。避暑地としてもドライブコースとしてもお勧めのエリア。清里方面の観光やドライブで立ち寄りたい場所は?清里から佐久・小諸方面に北上すると野辺山があります。野辺山は鉄道最高地点がある場所でもあります。野辺山には天文台もあります。野辺山にある国立天文台野辺山宇宙電波観測所。電波望遠鏡の数も多く広大で見学もでき気軽に立ち寄れる天文台。大きな電波望遠鏡を間近で見れるスポット。国立天文台野辺山宇宙電波観測所はファミリーに寄って欲しい天文台です。望遠鏡で天体を観測できる天文台もあれば、そうでない天文台もあります。天体観測できない天文台でも観測会やイベントなどで開放しています。国立天文台野辺山宇宙電波観測所は電波望遠鏡の姿を楽しむ。どのような観測がされているのか?を展示室などで知る事が主になります。大きな電波望遠鏡や多数の電波望遠鏡は、被写体としても良い。 -
撮影方法
雷の撮影方法は?雷雨が迫る前に自動処理で安全にカミナリ撮影!車内や屋内で撮る気象現象
雷の撮影方法は?雷はスマホで撮れる?雷は動画撮影できる?雷は危険な気象現象!撮影する時は十分に安全を確認ください。雷ハンター的な撮影は推奨していません。雷を追いかける撮影方法ではなく、あくまでも雷が発生した時の撮影方法ですのでお間違えないようお願いします。雷光が見えたり雷雲が出ると、外での撮影は諦めて家でのんびり過ごすしかない…こんな天候の日にわざわざ撮影に出かけようとは思いませんね?部屋から外を眺めていると雷が鳴っている!雷光も遠くに見えてきた…部屋から雷でも撮ってみようかな?雷ってどうやって撮るんだっけ?雷は流れ星と同様に見えてからシャッターを押しても撮れません。長く光っている雷もありますが見えてからでは遅い。では、雷はどのような手法で撮影できるのでしょうか?雷を撮ってみよう!という内容ですが、あくまでも雷の撮影方法であり、雷発生地へ出かけよう!という趣旨ではありませんのでくれぐれも自己責任でお願いします。