天体関連– tag –
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流星群の撮影と観測
ふたご座流星群を撮ろう!どこで見える?いつ見える?流星群撮影!ふたご座流星群の撮影攻略と観測地
2015年最後の流星群、ふたご座流星群の季節に!今年のふたご座流星群は天気さえ良ければ観測条件が揃っている。こういう時は星空撮影の計画も楽しくなりますね。 -
天の川カレンダー
[2015年7月版]七夕に天の川は見えるのだろうか? 7月の天の川を撮りに行こう!
2015年7月で最も天の川の撮影に適した日は?7月と言えば七夕ですが、厳密に言えば七夕は8月ですね。世間一般の七夕である7月7日に天の川は見れるのか?できれば撮影したい七夕の天の川ですが…撮れなくも無いし見えるだろう! -
天の川カレンダー
[2015年6月版]天の川の撮影に適した18日間 6月の天の川を撮りに行こう!
2015年6月で最も天の川の撮影に適した日は?前回から始まりました天の川の撮影特集です。今回は6月の天の川の撮影に適した日時を割り出してみましょう。実は、私の場合天の川を撮影してきて、一番ベストな月というのが6月なんです。 -
撮影アイテム
手軽な赤道儀で星空を撮影しよう!ポータブル赤道儀スカイメモS!ケンコー・トキナ
星空を撮影する為のアイテムと言えば「赤道儀」ですが赤道儀は大げさで高価です。ご紹介するのは、簡易型赤道儀のひとつですが2015年4月21日に発売が決定したポータブル赤道儀「スカイメモS」です。赤道儀を使用すると星だけの撮影になり「星景写真」としては使えなかったりします。赤道儀を使用すると星だけの撮影になり風景も動いてしまう為ですが、この赤道儀は星景写真しも対応した赤道儀で、ゆっくりと動く追尾機能によって地上の風景がズレにくくなっています。星景写真を撮っているがために使えなかった赤道儀もこの機能が進化していれば、使用できますね。 -
天の川カレンダー
[2015年5月版]天の川の撮影に適した二週間 5月の天の川を撮りに行こう!
写真を楽しむ写真ブログ[撮影アイテム紹介 写真ブログ]にようこそ!2015年5月で最も天の川の撮影に適した日は?前回から始まりました天の川の撮影特集です。今回は5月の天の川の撮影に適した日時を割り出してみましょう。5月はかなり暖かくなってきますので、夜の撮影もだんだん楽になってきますね。 -
天の川カレンダー
[2015年4月版]天の川の撮影に適した10日間 4月の天の川を撮りに行こう!
天の川の撮影攻略で訪れる方は、まだまだ多いようですが「いったいいつ撮れるのか?」という検索が非常に多い。本来ならリンク先のデータを収集して、計画して欲しいのだがもう少しだけヒントを提供しても良いのではないか? -
群馬県
草津白根山 雲海と星空の撮影!湯釜・弓池の風景とハイキング!草津白根レストハウス
草津白根山はどんな所?湯釜が見える景色は?草津白根山で星の観測・撮影できる?朝から夜まで、あるいは夜から朝まで、風景撮影三昧できる群馬県の草津白根。雲海からの朝日や朝焼け、日中は草津白根山への登山やハイキング。夜になれば満天の星の下での天の川撮影。草津白根山周辺は登山が目的でもハイキングが目的でも楽しめるエリア。活火山という事もあり、入山規制が出る事があります。草津白根レストハウスの反対側には弓池があり、ハイキングにも適しています。弓池周辺は上信越高原国立公園になっており美しい景色が広がります。夜は天の川もハッキリ見える星空の美しい場所でもあります。寝る暇がない位楽しめるのが草津白根山エリア。 -
撮影方法
月のインターバル撮影とコンポジット!月の連続撮影方法と間隔!撮影間隔を調整選定
月の連続写真を撮りたい!月の連続写真の撮影方法は?月の連続写真撮影の時間は?月の連続写真を撮りたいと思う時があると思います。例えば地平線から昇ってくる月の軌道を捉えたい!或いは皆既月食の様子を連続写真で撮影したい!撮影の動機は様々でも、連続写真は動きを表すのに好都合です。動くものの変化を撮影したい時に用いるのがインターバル撮影。インターバル撮影は色々な撮影で便利な機能です。月は時間によって見える角度が違い、時間による変化が分かりやすい被写体です。今回は月の連続写真を撮影する方法をご紹介します。 -
写真・撮影・アプリの情報
月の撮影に最適アプリSunSurveyor月の角度を知り撮影に生かすサンサーベイヤー
SunSurveyor(サンサーベイヤー)は太陽・月の出入りと起動を表示します。便利な使い方としては月のインターバル撮影の計画。月の日周運動を撮影するのに最適なスマホアプリと言えます。Sun Surveyor(サン サーベイヤー)は有料版になります。Sun Surveyor lite(サン サーベイヤー ライト)は無料版ですが、「月の撮影に便利!」と言う点では有料版を購入しなければなりません。Sun Surveyor lite(サン サーベイヤー ライト)は残念ながらフリーアプリの為、表示されるのは太陽のみだからです。 -
月の撮影と観測
2015年4月4日の皆既月食の撮影を準備せよ![皆既月食の撮影攻略]
2015年4月4日は皆既月食が見れる日。この日を外すと次の皆既月食は2018年1月31日。今回の月食は、月は本影の端ぎりぎりのところを通ります。そのため、皆既食となっている時間はわずか12分間です。この12分間の天体ショーをどのように撮影するか? -
月の撮影と観測
月の撮影方法【月と風景撮影】月の出と月の入を風景と一緒に撮る!月を大きく見せる方法
月の撮影方法は?月と風景を撮影するには?月を大きく見せて撮りたい!月の撮影方法は簡単です。月と風景を撮影するのは少しだけコツが必要です。夜景や夜空を撮り始めると月を撮りたくなってくる。月は一つしかないのに、いつも違う表情で夜空にあります。1日違っても昨夜と同じものも撮れません。月の撮影といっても、ただ月だけを撮るのではない。風景と一緒に撮影したり、少し違うアプローチもしてみたい。東京タワーと月・スカイツリーと月・お城と月、色々なな被写体があります。建造物などの被写体と月を一緒に撮影すると月の写真が魅力的になります。 -
流星群の撮影と観測
流星群とは?どの方角にいつ見える?年間の流星群の観測撮影!流れ星が見える夜
流星群の撮影方法は、とても簡単ですが、流れ星が見えるか見えないか?が大きな問題です。流星群の観測地を決めて観測や撮影に挑戦しよう!流星群は毎年特定の時期に観測・撮影することができます。普段星空を観測しない人たちも、流星群の時期には気になる事も多いのではないでしょうか?今回は流星群の観測と撮影について触れてみたいと思います。どのような流星群があって、どの時期に見えるのか?毎年恒例の流星群をチェックしてみましょう!