天体関連– tag –
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画像処理と加工
天の川撮影後現像方法の手順や比較!使用別作品作りの加工例!WEBやプリントに!
天の川を撮影したら次の楽しみは「現像」ですね。デジタル写真の現像は、様々な方法やテクニックがあります。被写体によって現像の方法やコツは異なりますが、天の川の撮影後の現像も様々です。天の川を撮影しようとする方はjpegで撮影する事は無いと思いますので基本はRAWデータからの現像になります。天の川という被写体の場合、撮影した時の環境によって霞んでいたりクッキリしていたり、明るかったり暗かったりと撮影時の状況が異なります。 -
愛媛県
愛媛県新居浜市内から撮る天の川!天の川撮影をタイムラプスに!四国地方の天の川撮影
四国で天の川は撮影できる?四国の天の川の撮影地は?四国の星空観測地は?愛媛県新居浜市は四国の瀬戸内海側のちょうど真ん中あたりの窪んだところに位置します。用がない限り訪れる事はありませんが…私の生まれ故郷でもあります。帰省した時に天の川はどのように撮影できるか?を実家の庭で撮影してみました。予想した以上に天の川を確認できましたので…実家の近所から撮影してみました。実家のある新居浜市で天の川を撮影するには、どこに行くのだろうか?四国エリアの天の川撮影スポットはどこだろう?やはり山までアクセスするのだろうか? -
天の川カレンダー
9月の天の川が見える方角と位置は?秋は天の川がどう撮れる?2018年版天の川撮影候補日
2018年9月の天の川の方向や位置は?9月の天の川は何時頃見えるのか?2018年9月の天の川の撮影や観測に適した日時は?9月は、日没後暗くなったら「即撮影開始」できる限り早くから撮影開始しましょう。9月の天の川の撮影攻略法は?9月は、日没後暗くなったら「即撮影開始」できる限り早くから撮影開始しましょう。おそらく、「早く暗くなってくれ!」と思うかもしれません。8月と比べてもずいぶん傾いているように見えます。9月は日没後「即撮影開始」9月はまだ日没も遅いですが、暗闇に目が慣れ始めたら天の川も見えるはずです。天の川が見える方角は、すでにわかると思いますので、見えてくるだろう方角にカメラを向けて天の川が見えるようになるのを待ってみましょう。 -
天の川撮影と観測
天の川の撮影例〜環境やカメラ・レンズで変わるカメラの設定!臨機応変に対応する星空撮影
カメラの性能が上がって、天の川の撮影も容易に!天の川の撮影はこの設定で撮れる!はケースバイケース。撮影している環境とカメラやレンズの性能を知って天の川の撮影に挑みましょう!天の川の撮影方法もカメラの進化によって著しく変化しています。使っているカメラのグレードやレンズ、あるいは撮影環境による様々なケースがありますので「天の川はこの設定で必ず撮れる!」という事はありません。「天の川の撮影方法」の補足記事として、天の川撮影時のカメラの設定の違いなどをご紹介したいと思います。 -
索引
星座や天の川の星景写真撮影方法!撮影地や撮影後の処理のコツ!星空撮影法の記事抜粋
天体の撮影は一度は撮ってみたい被写体です。天体の撮影と言っても様々で、天体望遠鏡での観測撮影や星景写真(星野写真)を撮る方…など撮影方法も観測方法も異なります。天体と言っても星や月には限りませんが、ここでは月と星のに関する撮影方法や撮影地、撮影した画像の処理などの参考になる記事をピックアップしてご紹介する索引ページです。天体の撮影に関わる記事が投稿されましたら、追記しておきますので、たまに見るともしかしたら増えているかもしれません。 -
静岡県
西臼塚駐車場で星空撮影!富士山スカイラインの天の川撮影地!流星群や天の川銀河撮影地
富士山の星空撮影スポットは?静岡県の天の川撮影スポットは?西臼塚駐車場で星を撮影できる?富士山の五合目に向かう途中に西臼塚駐車場があります。登山客によって上の駐車場が満車になると西臼塚駐車場も使われます。日中は混む場合がありますが夜は殆ど使用されていません。車の横で星空撮影ができるのでらとても楽な星空撮影地。東京から比較的近い富士山エリアは星空の撮影に最適。西臼塚駐車場なら車のそばで撮影できる。寒くなったら車に逃げ込めます。西臼塚駐車場からは、北を向けば富士山が見え、反対側には天の川。西臼塚駐車場は夏の時期の星の撮影にお勧めの場所です。ただし、富士山と天の川を絡めて撮影する事はできません。 -
天の川撮影と観測
富士山御殿場口新五合目から天の川とペルセウス座流星群撮影!満天の星観測スポット
富士山五合目で星は撮れる?富士山五合目で流星群は撮れる?富士山五合目で天の川は撮れる?夏の天の川やペルセウス座流星群は観測しやすい気候のため被写体として人気!天の川やペルセウス座流星群はどこで撮影・観測できる?富士山周辺は星の撮影に適した場所が多い。その中でも富士山御殿場口新五合目はお勧め!関東にはペルセウス座流星群や天の川を撮影できる場所はたくさんあります。電車やバスでアクセスするには困難な場所がほとんどです。富士山御殿場口新五合目はバスでもタクシーでもマイカーでもアクセスできます。富士山の五合目の中で唯一マイカー乗り入れができるのが御殿場口新五合目。夏の間は星空撮影しやすい場所です。 -
天の川カレンダー
8月の天の川の方角と撮影時間は?流星群込みで天の川撮影を!2018年版天の川撮影候補日
2018年8月の天の川の方向や位置は?8月の天の川は何時頃見えるのか?2018年8月の天の川の撮影や観測に適した日時は?8月はお盆休みや夏休みのため自分の時間や家族旅行など休日を楽しめますね。2018年8月に天の川を観測・撮影する候補日時を計画しましょう。まずは天の川の撮影に大きく関わる8月の月の様子を確認してください。また同様に、日の出の時間や日の入りの時間も同様にチェックしましょう。8月の特徴としては日の入りも日の出も早いので夜の時間が短いですね。できれば夜を徹して天の川の撮影をしたいところ -
撮影方法
流星群の撮影方法:撮影地や方角・流れ星はスマホでも撮れる?毎年の流星群撮影のコツ
流星群はいつ見れる?流星群はどこで見える?流星群は撮影できる?スマホでも流星群を撮れる?一晩に流れ星がたくさん見える「流星群」が見える夜が年に数回あります。流星群は毎年同時期にそれぞれの流星群が見れます。毎年のように流星群が見えるという事は、撮影したい!という方も多いと思います。実際、流星群の撮影を毎年恒例のように撮影している方はたくさんいます。毎年撮影している方や星の撮影に慣れている方は別として、こちらでは初心者や初めて流星群を撮影したい!という方向けに流星群の撮影方法とコツなどをご紹介したいと思います。流星群を撮影するには一眼レフやミラーレスカメラ、コンデジなどで撮影できますが、アプリの利用などでスマホでも撮影可能です。 -
撮影方法
星の軌跡のインターバル撮影方法とコンポジットバリエーション!比較明合成のアレンジ
どんな時にインターバル撮影する?インターバル撮影した画像はどう使う?比較明合成(コンポジット)の方法は?星の軌跡を撮ってみたい!星空を撮影する時にインターバル撮影する事はよくある事です。特に有効な星空のインターバル撮影は流星群の撮影。流星群の撮影で流星が写っていない画像は必要ない?使わないインターバル画像は「クズ」になる可能性も。インターバル撮影する時は、たった1枚が必要な時もあれば、全ての画像が必要な時もあります。タイムラプスやコンポジットにしない限りは無駄になるかもしれません。ちょっとだけアレンジしてコンポジット画像として残してみても良いかもしれません。 -
長野県
国立天文台野辺山宇宙電波観測所の風景撮影!電波望遠鏡を撮る!迫力のパラボラアンテナ
清里近辺の観光地は?八ヶ岳方面の観光の立ち寄り先は?野辺山電波天文台はどんな所?夏になると清里や八ヶ岳エリアが活気付きます。避暑地としてもドライブコースとしてもお勧めのエリア。清里方面の観光やドライブで立ち寄りたい場所は?清里から佐久・小諸方面に北上すると野辺山があります。野辺山は鉄道最高地点がある場所でもあります。野辺山には天文台もあります。野辺山にある国立天文台野辺山宇宙電波観測所。電波望遠鏡の数も多く広大で見学もでき気軽に立ち寄れる天文台。大きな電波望遠鏡を間近で見れるスポット。国立天文台野辺山宇宙電波観測所はファミリーに寄って欲しい天文台です。望遠鏡で天体を観測できる天文台もあれば、そうでない天文台もあります。天体観測できない天文台でも観測会やイベントなどで開放しています。国立天文台野辺山宇宙電波観測所は電波望遠鏡の姿を楽しむ。どのような観測がされているのか?を展示室などで知る事が主になります。大きな電波望遠鏡や多数の電波望遠鏡は、被写体としても良い。 -
撮影方法
月明かりの風景の撮影方法は?月の光に照らされる風景!絶景観望!色々な月夜の撮影
月明かりでの撮影方法は?月光撮影のコツは?月の灯りで撮影できる?月が出ると夜道も明るく月が出てない夜と比べると月の明るさを感じます。月が出ていない日は星を撮り、月が出ていれば月を撮る。月明かりが見せる風景は…普段とは違った表情になり、新しい発見があるかもしれません。とは言え夜の撮影でフラッシュも使わない。それなりに撮影方法を知っていなければなりません。風景の撮影は昼夜を問わず天候も問いません。雨の日も雨の日だからこそ撮れる風景があります。朝日や夕日を撮影するように月の撮影も楽しい。月夜を撮影するコツとアイデアをご紹介します。